心配性
元々、彼氏は疑い深い人なんです。
聞こえよく言えば‘心配性‘という事になるのでしょうか!?
私の事を心配してくれるのも、すこし妬いてくれるのも「愛情」ありきだと思っていたので、私は彼に対して何も言いませんでした。
ヤキモチや心配も‘束縛‘と受け取るほどのものでもありませんでしたし、
「それほどに私の事を思ってくれているんだ」無料ライブチャット
と受け取るようにしていました。
彼と私は沢山の話をして、嘘偽りない自分を見せていました。
彼には自分の欠点だと思う部分に関しても見てもらいたいような気持ちがあったんです。
そうして全てを見せてきた私ですがテレフォンセックスツーショット
彼はそんな私を信じてはくれませんでした。
彼は付き合う時間が長くなっていくたび、それに比例するように
ヤキモチを妬いたり文句をいう事が増えていきました。
その度に私は素直な気持ちと、正直な出来事を話しました。
ちゃんと話をすればわかってもらえると信じていました。
けれど、私に対してすっかり疑い深くなっていた彼は、
私の言葉一切に耳を貸してはくれませんでした。
素直に全てを話しても、疑われてしまうのならば
私も・そして彼も苦痛にしかならない関係ですよね。
私は彼との関係を終わらせせる決断をしました。
私の言動に不安を抱かせる要素があったのかなあ・・・と、
今でも強い猜疑心をもたれてしまったことに対して思いを馳せるときがあります。